Tokyo Musicum Station ネットラジオ放送広告

■ 番組提供やスポットCMを目的に合わせて使い分け
■ 他広告媒体に比べ、優れたコストパフォーマンスを実現
■ 毎日24時間放送で、CMを繰り返し訴求
■ 中継や番組出演、長尺の説明型CMなど柔軟な広告展開
■ パソコン、スマートフォンはアプリのダウンロード不要

通常、ラジオでのCMスポットは一回の番組スポットの数十秒で高額な広告費用がかかりますが
ネットラジオ放送Tokyo Musicum Stationは、24時間繰り返し放送され、
リーズナブルで効果的なフォーマットです。

●ラジオCM形態

【番組提供】
番組やコーナーをスポンサードするCM形態です。
「この番組は○○の提供でお送りします」というような提供クレジットがアナウンスされ、提供番組中にCMが放送されます。
番組を提供することにより、番組との連動性やプレミアム感をイメージさせることができます。

【DJ生CM】
人気パーソナリティーや番組アシスタントが、商品やサービスなどを番組内でPRする生CMです。
リスナーから絶大な人気を得ているパーソナリティーなどが紹介することによって、商品やサービスの良さがリスナーに好感度を持って受け入れられます。

【スポットCM】
御社のCMを制作し、スポットCMとして番組で放送します。
その他、放送広告以外にも、ミュージカムホームページに御社の広告をリンク致します。 【番組提供】【スポットCM】【パーソナリティー生CM】と活用できます。放送内容は毎週日曜日に更新します。 リスナー様は好きな時間に1週間、いつでも新着版を聴取出来ます。 新着版はスマートフォン、iPhoneにて1週間放送後、パソコンからバックナンバーで聴取が出来ます。 新着版は毎週日曜日に更新!1週間のうち、好きな曜日の好きな時間にリスナーの皆様が聴取しています。

TMS history

2014年1月より、iPhone, スマートフォンからも聴取対応開始。 リスナーの幅が拡大しました。
2016年 放送開始から7周年を迎えました。

2009年3月 アメリカでただ1つの24時間日本語放送局TJSにてLAを中心に13エリアで放送を開始しました。
毎週金曜日18時からオンエアーを開始しました。
2010年 毎週土曜日深夜0時からに移動。アメリカのリスナー向けに、日本のエンターテイメント、日本の商品、 観光地、物産、流行を紹介していきます。
再放送版をミュージカムサイトにバックナンバーとして、ゲストの放送回をアップ。(ミュージシャン、声優、タレント、役者、作家、映画監督、舞台監督、等、日本の有名人をゲストに迎えている。)日本国内からの反響が出てきました。
2011年 「Tokyo musicum station」のアメリカ放送局TJSが、在ロサンゼルス日本国総領事館を通し、日本赤十字社宛に東北関東大震災の義援金の募集をスタートしました。「Tokyo musicum station」のアメリカのリスナーからの暖かい支援と、お便りに応え、「I love Japan」プロジェクトチームを設立しました。
「I love Japan」のイベントも開催し「I love Japan」CMを日本のアーチストの曲、歌を入れ、アーチスト、レーベルの宣伝広告としての活用を開始しました。Web放送では、再放送版を毎週ごとにスタートしました。日本国内のリスナーの数が上昇しました。
2012年〜2013年 Tokyo musicum stationをWeb版ラジオ放送での聴取する日本のリスナーが増え、毎週の放送内容は、リスナーから送られてくるお便り、メールを紹介しています。同時に毎月TMSライブイベントを開催しました。アメリカTJSからの放送は終了し、日本国内向け放送に切り替えました。
2014年1月 Web放送として、日本全国に向けての放送として、スマートフォン、iPhonから、アプリダウンロードの必要なく、簡単に24時間聴取が可能になりました。番組は、70年代~現代までの国内海外のあらゆる内容と、エンターテイメント情報を紹介し、 日本全国のリスナーからのメールに応えてゆきます。
2016年 インタクティブ配信による管理著作物利用契約に基づき(JASRAC許諾第9017321001Y31016号)インターネットラジオでの 楽曲の放送を開始しました。(7月~)
海外アーテイストたちの新着情報他、インタビュー、日本に向けてのメッツセージの放送も始めました。